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5/26-5/30まで夏休みをとって、4泊5日の行程でニューオリンズとガルベストンに家族旅行に行ってきます! Galveston(クリック!)とはヒューストンの少し南のテキサス州では最も人が集まる海岸です (Islandのようになっています)。 予定は以下の通り。 Neworleansまで移動しつつ、どこかのaccomodationsで一泊。翌日Swamp tour (予約済み!) やMissisippi cruisingなどを楽しみHilton Hotel (予約済み!) で一泊。そして Galvestonへ移動し (なんか無料のフェリーがあるという噂) Holiday-in on the beach (予約済み!) で一泊。翌日海で遊んだ後、どこかで一泊。で、Dallasへ…。 我が家の予定ですから、この通りに行けば御の字ですが…とっても楽しみです!天気が良ければ良いなあ…と今からお祈りです。 ところで、予約してあるSwamp tourの会社に集合場所を聞いたら、メールで送る…とのことだったので、待っていたら先ほど届きました。 全部文字だけのディレクション…。 さて、我が家は無事に予定をこなし、ダラスに戻ってこれるでしょうか?これらの模様はこの下にアップしていく予定です。 すこ〜しだけ、 お楽しみにしていただけると嬉しかったりします♪ 5/26/2003 とうとう待ちに待ってたMEMORIAL DAY! 天候は曇りと絶好の長距離ドライブ日和! 寝坊と準備不足につき、予定より30分遅刻の10am出発です! ![]() interstate20を東に約200mile、まずはLOUISIANA州(クリック!)に侵入です! ![]() カジノでも有名な街、SHREVEPORTのVISITOR INFORMATION CENTERはとても親切で、氏名や住所を書けば細かい地図やガイドブックの他、コーヒーやクッキー、出来たてポップコーンやケーキまですべて無料で頂く事が出来ました。 ちなみにLOUISIANAではPOLICEを "SHERIFF" と呼ぶのでしょうか?パトカーにはすべて "SHERIFF"(クリック!)と書かれていました。 Highwayのrest areaにある自動販売機は盗難防止のためか、すべて檻に入っています(クリック!)。でもこれはかなり取りにくいです(笑) SHREVEPORTより150mileほどinterstate49を南下した街Alexandria(クリック!)で少し休憩後、湿地(Swamp)付近の街Lafayetteでturn to East! on the interstate10で東方へ!Neworleansを目指しGO!GO!です。 この辺りの interstate10は、アメリカドライブの一つの素敵な醍醐味を味わう事が出来ます。 Gulf of Mexicoへと繋がっていく川やSwampの上を通っていくため、殆どの道が橋になっているのですが(クリック!)、その周りも湿地系の植物がいっぱい!横に目をやると湿地が拡がります(クリック!)。Dallasでいつも平地ばかり走っている僕にはとても新鮮な風景に映りましたよ! 本来ならばこのままNew Orleansまで突っ走る予定でしたが、あと少し…というところのBatou Rougeあたりから、 笑っちゃうくらいの激しいスコールに見舞われました。時間はもう6pm頃… ショウガナイね… と、いうことで New Orleans手前の街Metairieでmotelを探しました。 数件満杯です…と断られた後、SHREVEPORTのVISITOR INFORMATION CENTER でもらったクーポンブックに載っていた、RAMADA INN LIMITEDに無事check in(クリック!)!クーポンブックのお陰で普通の半額以下!$49にてツインの部屋には入れました。しかもプール付き!部屋もきれい!! 子SAMURAIもベッドで大喜びです(クリック!) ということで走行距離510mile,給油20Gの一日は更けていきます…。 5/27/2003 朝は6amに起床!予約してあるCypress Swamp Tourの集合場所 (当然swampの近くです。NewOrleansの中心部からは25分程度と聞いていました) へと向かうため、迷う時間も計算に入れ、7:10amに出発です(クリック!)。 予想以上に大きいMississippi Riverを越え(クリック!)、寂れた (こんなとこからtourが出発するんだろうか…と不安にさせる) Boat dock(クリック!)に到着したのが8am…。こんな時に限って全く迷わず到着してしまったお陰で9:30amからのtourはまだ誰もいません…。事務所にも誰もいません…。 隣接していたseafoodの朝市もまだ準備中です…。 ![]() ところでこの辺は台風なども多いらしく、民家も上げ底になって浸水に備えていました(クリック!) 妙に調子のいいおじさんのお話や赤ちゃんワニに触るevent show(クリック!)を受けた後、屋形船のようなboatはswampへの旅と船出しました。 ![]() 約2時間のtourでしたが楽しかったですよ〜。凄い湿地にはraccoon (アライグマ?) も出てきたり(クリック!)、alligatorはひょこひょこ顔を出すし(クリック!)。一応お土産として本物のワニの手が棒の先についているものを買いました。 背中が痒いときに良いなあ… と思って♪ 相変わらず若干迷い、すっかりresidential areaなどに入り込みながらも(クリック!)、NewOrleans downtownのHilton Hotelに到着しました (日本のツアーなどではここは3-5万円くらいするようなのですが、直接電話してみたら、なぜか$140で取ることができました♪)。入口から既に NewOrleans Mardi Grasの雰囲気です(クリック!)。check in時、子SAMURAIもlobbyのソファーでご満悦です(クリック!)。と、いうことで久しぶりに豪華な、Mississippi Riverを眺められる部屋(クリック!)に入り、少し休憩です(クリック!)。 昼は[美味しいと評判!]とBostonのTwiggyさんに紹介頂いたFrench Quarter内の "Central Grocery"(クリック!)で人気の "muffaletta sandwiches" をテイクアウト!Mississippi Riverを眺めれる公園のベンチで家族で食べました。このお昼ご飯はホントお薦めです! French Quarterを移動するのに非常に便利なのがこのriverfront streetcarです。 ![]() 「トレインにのりたいでちゅ〜」 と、SWAMPのボートに乗ってるときから叫んでいた息子もこれにはご満悦でした(クリック!)。運転手さんも非常に気さくで…「写真が撮りたい!」 というと出発を待ってくれました♪ French Quarterはいいですね〜♪ ![]() 道ばたから流れてくる生のJAZZ LIVE(クリック!)、美味しいoysterやseafood (今日はACME OYSTER HOUSEでdinnerしました♪ここは安くていいですよ〜。でも寿司メニューはお薦め出来ません…。牡蠣の唐揚げの寿司とかが出てきます…)、歴史的なフランス式の中庭付きの建造物、そして夜の (お洒落な歌舞伎町のような) Bourbon street(クリック!)。もっと何泊しても良いなあ…と思ってしまいました。是非また来たい!何度でも来たい!そんな気分にさせてくれる町でした。 さあ、明日は西ヘ移動!Galvestonです。6時間driveに備え、今日はもう 寝ます。おやすみなさい。 5/28/2003 朝食でのBarger Kingでのこと。子SAMURAIが妻とrestroomに入りました。 Americaのrestaurant等の公衆トイレは大抵ドアの下側がかなり大きく空いています (たまにドアの無いトイレもあります)。おそらく防犯対策なのでしょうが、便座に座っている人の足や下げたズボンが丸見えなのはどうも…日本人からすると若干気の引けるものでもあります。 ところがまだまだ精神がinternationalな子SAMURAI、いきなりトイレットペーパーをカラカラと取り出し、束を手に持ち、隣の座っているご婦人にドアの下から 「どうじょ〜」 と、差し出したそうです。 真っ赤な顔をした妻が、息子を小脇に抱え、足早にrestroomから出てきたことは言うまでもありません(笑)。 楽しかったNewOrleansを後にし、今日の予定は400mile! 西へinterstateをひた走ります。 湖上の橋では世界最長! と言われるPontchartrain lakeに架かるExpresswayを時速75mileで30-40分かけて (海の上を真っ直ぐ永遠に走るような感覚に途中から飽きながらも) 走破し、 ![]() Louisianaらしい風景の (逆に言えばTexasではまずお目にかかれない) interstate10(クリック!)をTexasへ向かって激走です。 しかし今日は本当にいい天気。運転をしてると背中がドンドン汗で暑くなり…背中を掻くのに先日買ったワニの手(クリック!)が本当に役に立ちました。 もうすぐLouisianaの州境、Acadia (カナダ南東部の地方の名称ですが、米語ではCajunの意味も持つそうです) のparishのtourist informationで一休みです(クリック!)。 ここで事務のおばちゃんに 「Galvestonのmapとかはどこで手に入りますかね?」 と聞いたところ [Texas州に入った直後、大きな橋を渡った所に素敵なtourist informationがあるから] と言われました。アメリカのtourist informationは本当に充実しています。地図や観光ガイドは買わなくても、とても立派菜ものが無料で貰えます。しかも非常に丁寧に教えてくれたり、コーヒーや場所によっては様々なsnackを振る舞ってくれます。と、いうことでとても素敵なTexas tourist information(クリック!)で情報を収集です (こういうとこで、モーテルやホテルなどが半額になるクーポンなども置いてあります)。 ![]() Galveston Islandに陸路で行くためにはHoustonからinterstate45で入るのが最も順当な方法です。「でもそれだとかなり遠回りだよなあ…」 と思っていたら、なんとHoustonの東の都市、Beaumontを南下し、Bolivar peninsulaの先端に行くと、そこからGalvestonまで20分程度の船の旅…無料のFerry (しかも24時間運行で、10分程度の間隔で出ているそうです。なんでそんなのが無料なんでしょうか?アメリカ。薄々気づいてはいたけれど…そんなに裕福な国なのか?) がありました。 無料! の船旅!と聞いて行かないわけはありません。Texasに帰ってきたな〜といういかにもな感じの道(クリック!)を走り抜け、 Bolivar peninsulaへと進行です。 Bolivar peninsulaは名前の通り半島で両側を海に挟まれています。また台風なども多いのでしょう。家の造りは、Dallasとは全然異なる、 高床式になっていました(クリック!)。 Pierの先端に付くと、既に車30台ほどの列。IDもなんにも見せる必要無く、まるで動く歩道のような感覚で乗船出来てしまいました(クリック!)。初めてのFerryで息子も大喜びでした。カモメの大群やSeal、そして3匹のDolphinsも尻尾と背びれで僕等の上陸を船と併走しながら歓迎してくれました♪ ![]() 5pm、予約してあったHotel, Holiday in on the beachに到着です(クリック!)。部屋のベランダからはGulf of Mexicoが一望!!この旅行の累計の走行距離は既に920mileをoverしていました。 ![]() 食事の前に…ということでGalvestonのDowntown "The Strand"をぶらりとしに行きました(クリック!)。風情のある、Historicalないい町です。おしゃれな小物が沢山売ってました。そして食事は1911年からずーっと続いているという、蟹の看板がユーモラスなrestaurant、"GAIDOS"(クリック!)で食べました。ここはとても美味しいです!絶対お薦めです。 実は旅行前、会社の同僚にどこ行くの?と聞かれた際、ニューオリンズとガルベストン!というと10人中9人が [悪い事は言わないから、GalvestonはCancelして、NewOrleansだけにしとけよ] と言われていました。[Galvestonなんて二流のNewOrleansだぜ!しかもbeachはまるでAshtrayだよ] なんて事も。僕も来る前は、その話を聞いて 「う〜ん…。アメリカ人が日本に旅行に来て、横浜の後に水戸の海に行くみたいなモンなのかなあ?」 なんて思っていました。 でもやっぱり旅はとにかく行ってみることですね。Galvestonも最高です! 明日は午前中"Ashtray"で遊び、そしてSanAntonioに向かってGO!GO!です。よくそんなに動いて疲れないなあ〜と思う人も多いのでは無いでしょうか? でも…旅は行ってみないとわからないですからね!とにかく行けそうな所で楽しそうな所には、ドンドン行ってみますよ (ホテルも取ってないので予定は変更するかも知れませんが…)。 ところでGalvestonで僕のアメリカ生活の中でも最もインパクトの高いT-shirtを発見しました。 ご堪能ください(クリック!)。 5/29/2003 太陽の日差しがカンカンになる前に!と、いうことで朝食前に海に出発です! ![]() 子SAMURAIは今日が水着debut! です。初めての水着がGulf of Mexicoってのも、なんだか生意気ですが (確かにたばこの吸い殻も所々には落ちていましたが、湘南のbeachよりは全然きれいでしたよ。これで満足出来ないアメリカ人は自然に関して贅沢ですよね〜)、最初は海を見て若干緊張(クリック!)。しかしそのうち徐々に近づき始め(クリック!)、最後は帰るのが嫌になるくらい、楽しそうに遊んでいました(クリック!)。 海の後は初めてのプール体験! ![]() 海ですっかり慣れたのか驚く程楽しんでいましたね〜(クリック!)。 さて、Holiday inをcheck-out(事前の予約で$90でした)し、GalvestonのDowntown近くにあるHistorical conservation architectureを見に行きました。 おおよそ1990年くらいに建てられた大金持ちのmansion (大邸宅) が Galvestonには数カ所残っています。 Bishop house(クリック!)を外から見た後に、 Moody's Mansion (bed room が13あります) へと向かいました。 ![]() ここでは屋敷の内部を案内してもらうGuide tourに参加しました。とても厳かな格式高いGuide tourで写真は撮れませんでしたが、とても素晴らしい豪邸でした。Stained glassは息子も感動し、「きれいね〜!!」 と、大声を上げたのですが、それが Guide tourの案内役のおばあちゃんに聞こえ、[何か質問ですか?] とピシャリと言われてしまいました。 シーンとしたtourで僕を含めたボーっとしていた数人が、突然のその声に反応し、「NO!!」の声が邸宅の中を輪唱しました(笑)。 お昼すぎGalvestonを出発し、interstate10をさらに西へ230mile走り抜け、夕方、 Riverと城壁Aramoで有名なSan Antonioに到着しました。 「どこに泊まろうかな♪」 と悩んだのですが、歩いて San Antonio River side walkやAramoに行けるように、DownTowmのmotel "Days in"(クリック!)にcheck inしました。information centerでもらったクーポンを使ったにも関わらず、$50/night。"Days in"にしては高い…けど、DownTowmの中心部だからショウガナイですね…(部屋ではなぜか仰向けにひっくり返ったcockroachを2匹発見しました…)。息子は 「ムチをみちゃった〜」 と大喜びでしたが…(クリック!) San AntonioのDownTowmには細い川が流れ、そこのほとりが歩けるようになっています。またその川などを見ながら食事が出来るrestaurantが沢山あります。(クリック!)。 ご飯を食べる前に…と、約40分で川を回ってくれるriver cruiseに乗りました。 ![]() 最高に楽しい船頭のおじさん(クリック!)とともに、ラテン感覚満載のRiver Side(クリック!)を見ながらのクルージング、最高でした〜。 San Antonio River side walkには沢山の種類のrestaurantがあります。 Dallasでは滅多に食べられない美味しいスパゲティ!!と、言うことでItalianを食べながら、San Antonioの夜は更けていきました…。 ところで、今日,どうやらNBAのSan Antonio SpursがDallas mavsを破ってFinal進出を決めたみたいですね…。Downtownに宿泊したことが災いし、 歓喜のクラクションと歓声が夜中まで鳴りやみません…。さあ、明日はAramo(クリック!)を見学し、Dallasへの帰還です!すでにこの旅行の走行距離は1000mileを超えました! 5/30/2003 1836年のMexicoからのTexasの独立戦争でTexasの勇士達が最後の砦として戦った、 Texas Libertyのsymbol…というアメリカ側から見た (都合のいい) 史実を引き合いに出すまでも無く、有名なThe Alamoを朝から見学に行きました。 ![]() 史実の解釈はいろいろありますが、SAMURAI的には、歴史のある建築物などを旅行で見るのは大好きです。特にTexasの住民の僕としては一度は見たかったのがこのアラモの砦でした。 そんな親の気持ちを知ってか知らずか、息子も大はしゃぎで当時の面影が残る門をくぐっていきました(クリック!)。 Alamoの中のStage (おそらく作戦会議なども開かれたのでしょう) では、すっかりSergeant気取りで階段を昇り降りしていました(クリック!)。 妻が 「こっちに大砲があるよ〜!!」 と言うので息子を小脇に抱え、「どれどれ!!」 と見に行くと…(クリック!)、「これは…掃除の道具みたいなんですが…」 …本物の大砲 (artillery) はこちらです(クリック!)。 ちなみに今日のSan Antonioの気温は100Fでした。異様に暑い中、なぜか息子は元気はつらつで…一人でこの旅行の思い出を一生懸命口にしていました(クリック!)。 ここは入場料が無料でした。アメリカのこういった遺跡には無料の所が多い気がします。そのくせ説明などが非常にきちんとしています。敷地内のステージでは、昔の軍服に身を包んだおじさんが、とても陽気に戦争についての解説を行い、それを [Hey!meeen!]のようなHIPな黒人から白人の子供まで、熱心に静かに聞き入っていました。愛国心…と言う言葉は好き嫌いあると思いますが,こういった所でもpatriotismが育まれていくんだなあ…てなことを、感じました。 ![]() ちなみに息子はどうもアメリカの、妙に甘いアメが大好きになってしまいました。いつでもどこでもアメを見つけると 「買って〜」 とせがみ、与えてみるとず〜っと舐めています(クリック!)。 San Antonioの市内を観光するときは、 Trolley busがvery usefulです(クリック!)。 「この路線図によると、Trolley busはグルッと一周してるみたいだから、これにずーっと乗っていれば、市内tourと同じでたった50cent/personでsave moneyじゃない?」 という僕のNice ideaによって、Trolley busに乗ってるときの事でした。 「もう少しで一周だね〜」 なんて家族で話ていると、突然バスが止まり、運転手さんが僕らを車内に残し降りてしまいました。 「???…どこにいくんですか?」[あんたらこそどこに行くんだい?もう終点だよ。ワシは休憩だ!」…何周もすると思っていたbusにはなんと終点があったようでした。ワケを話すと [じゃあ、ここで待ってたら戻ってきた後連れてってやる] しばらく待ってたのですが、なかなか戻ってこないので、勝手にバスを降り、目的地に向かって歩いていたら… ブイ〜ンとそのおじさんのTrolley busに抜かされてしまいました(笑)。 18世紀に作られたスペイン部落LA Villita(クリック!)。今は建物はそのままに、いくつもの小さなART関連のお店となっています。 そこで壁にかけれる小さなStained glassを購入しました。 いつか家を買ったとき、飾ろう… と、いうことで♪ Dallasに戻る前に最後にもう一度、River walkを散歩しました。 ![]() Dallasに戻ったのは夜の8時頃でした。全走行距離1520mile!。ガソリン代は$71.62!!ちなみに高速代はすべて無料です!! 今回の旅行は本当に楽しかったです。アメリカの広さと、豊かさと、そして家族でいることの素晴らしさを感じる事が出来ました。 少し強行軍だったかな? と、言う気がしないでもないですが…アメリカは本当に楽しく…素晴らしい場所が沢山あります。少しでも多くの場所で少しでも多くの体験を家族でしたいと思って…そして、 今回は出来たんじゃないかな? と思います。息子が大人になったとき、この旅行のビデオなどを見て、もう一度訪れてくれたら、 最高だなあ… なんて事を思って、今回の旅行は幕を閉じます。 楽しかった〜!!! |
2003年05月30日
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